幸せな人生に近づく日々の生活(pradosurf’s blog)

ブログでの情報発信が読んでいただいた方々の日々の生活のちょっとした幸せにつながると幸いです。

体重維持、糖質制限の簡単な方法はあるのか?

当方は、高校時代から、体重は変わっていない。

いや変えていない。

歳を重ねるにつれ、体重維持が難しくなる。

それは、代謝が落ちるからだろう。

体重維持することは、結構苦行である。

炭水化物はほとんどとらない、食べ物の糖質量は必ず確認する、毎日1時間有酸素運動をする。

色んな誘惑に負けずに、何とかやってきた。

たまに、いなり寿司食べたい、サーターアンダギー食べたい、キャラメルフラペチーノ飲みたいと思う。

しかし、youtubeで動画みたり、twitterでそれらの言葉で画像検索して、目で見て、我慢する。

体重維持、糖質制限簡単な方法は、「我慢」である。

 

しかし、どうしても甘いものが食べたくなったら、sunaoなど、低糖質のアイスやチョコなどのスイーツがコンビニでも手に入る。

これでノープロブレム。少し気になったら、食べた後、30分程歩けばいいと対症療法を組み合わせておくと継続できる。

 

私は10代から20年以上経過した今でも、ズボンのサイズは変わらず、体重も変えていない。

昔の服が着れることは、エコでもある気がする。

 

効果的な文章の書き方の公式となりうる「3つのポイントがある???」

今日も自宅に帰る前に仕事帰りにファミレスで執筆作業。

3時間程度で、幾分執筆作業が進んだ。

長い文章や論文の書き方には、ずいぶん苦労してきた。

長年の苦しみを経て、ようやく自分なりの効果的な文章の書き方のポイントが見えてきた。

それは、徹底的に、他の人が書いた本や文章、論文を濫読してきたから見えてきたと考える。

 

濫読してきた結果、読みやすい、惹き付けられる文章には、共通因子として、【3つのポイント】の存在がわかった。

 

冒頭のはじめにの部分に、必ず「数値データ」を持ってきて客観性を増している。

→例えば、厚生労働省の調査によると、何%、何万人など

 

一つの文章が「長すぎない」。

→一つの文章が長いと、内容が伝わりにくいし、恐らくその文章が書いている人は、自分の書いた文章が他者にとっても読みやすい文章となっているかを、推敲していない結果、長くなる

 

③文章で伝えたい内容が「絞れている」。

→あれもこれも欲張って、伝えたい内容を盛り込むと、結局、読み手に何を伝えたかったのかが伝わりにくい。読み手は、様々な生活と並行しながら、文章を読んでいるわけなので、多くても5つぐらいまでに、伝えたい内容を絞れていないと、読んだ方も忘れてしまうからである。

 

 

これらが、毎日、書籍を読み、ネットの文章を読み、論文を読み、雑誌を読み、自分なりに考えた、効果的な文章の書き方の3つのポイント=公式である。

 

このブログを読んでいただいた方にとって、以上の内容が少しでも参考になれば幸いです。

 

環境を変えると仕事の生産性が高まる?(朝活に最適な場所はどこか?)

今日は、土曜日なので、休み。

ただ、いつもどおり、自宅を出て、ファミレスで、いまモーニング中。

ノートPCをもっていけば、電源も借りれて、ドリンクもお代わりできる。

しかも、まわりには熱心に資格の勉強している人、仕事をしている人がいて、刺激を受けるので、今日もがんばろうと思える。

家でダラダラ過ごすより、500円程度でこの環境が手に入る。

コスパ最強。

誰もが平等な24時間を効率よく使える。

休みの日に予定がなければこのルーティン。

しかも時間がたてば今日もがんばったと自己満足を感じられる。

場所を変えて、仕事や勉強に取り組むことで、仕事の生産性があがる。

もっとがんばりたい。でも、少し集中力が切れてきた。

そしたら、今度は別のカフェで場所を変えてもうひとがんばり。

飽きて来たら、場所を変える。また、集中力復活し、生産性もアップ。

 

ちなみに、ファミレスのドリングバーでは、炭酸水、時々コーヒー、基本的に糖質、カロリーを徹底的に気にする。

 

人ががんばっていない時に、仕事にがんばったり、食事をコントロールすることが、仕事のキャリアアップ、体重、体型の維持につながっていると感じている。

 

ちなみに、仕事に集中したい時の場所の評価は

ガスト:◎(時間を間違わなければ比較的しゃべらない客が多い)

コメダ:◎(ソファの座り心地がよいし、仕事をしている人の比率が高い)

スタバ:×(テーブルが低く、パソコン作業がしにくい)

マクドナルド:×(高校生など年齢層が低く、私には。。。)

となっている(コメダは株主でもあるので、少しひいき目かも)。

 

今日は、今ガスト、集中力が途切れたら、自宅に戻り、今度は、コメダに移動しよう。

さらに、モチベーションが上がれば、夕食後、ガストに行こう。

 

みなさんも、自分にあった環境で、休日をリラックスしながら、自分のキャリアップにつながていきましょう。

 

今日も素敵な1日を。

 

根拠に基づくストレス軽減の具体的方法(ストレス状態が過度な時でも簡単にできる方法がある)

我々は日々の学校、仕事、家庭上の日々の生活を通して、何かしらのストレスを感じている。

ストレスというとネガティブなイメージを感じる人が多いが、一定のストレスは仕事の生産性の向上など、一定の適度なコントロールできるストレス下であれば良い面もある。

 

しかし、人間の生活は、年代に応じて、「学校+家庭」、「仕事+家庭」、「老後の家庭」等、様々な組み合わせに応じて、適度なストレス以上の負荷を感じているケースが過半数を超えているのではないか。

 

ストレスの負荷が高まれば、「仕事にいきたくない」「学校にいきたくない」「毎日の生活が楽しくない」等と感じるケースも少なくない。

 

ストレス状態が少し高い程度であれば、根拠に基づいたストレス軽減策で、対応できるケースが多い。例えば、学会の論文でその方法が公開されているが、読書、自然の中での散歩、ウォーキング、車の運転、運動、日記を書くなどがストレス軽減策として、実験にてその有意なストレス状態の低下が報告されている。

それらの中では、やはり筋力をある程度使うことになる運動やウォーキングは、根拠のある方法の中でも、効果を感じやすい。

 

しかし、ストレス状態がかなり負荷が高い状態になると、それらへ取組み意欲も低下してしまい、取り組むことが難しくなる。意欲の低下は、うつ状態の傾向にもつながり、この段階でも、ストレスに対処する方法を見つける必要がある。

 

意欲が低下した際でも、取り組める方法のうち、その効果が科学的に学会等で報告されている内容としては、いくつかあるが、深呼吸の効果を感じている。

呼吸は自律神経との関連があり、息を吐くことが副交感神経息を吸うことが交感神経につながるといわれている。

ストレスが過多の時は、交感神経が高まっているケースが多いので、副交感神経を亢進する必要がある。そのため、深呼吸をするのであるが、まず「吐く」からやり、その後、「吸う」、「息を止める」を5回程度、繰り返すことにより、ストレス軽減効果を感じている。

その具体的方法は、「6秒間息を吐く」→「3秒間息を吸う」→「3秒間息をとめる」を1セットにし、これを5回繰り返すと、心拍が落ち着いたりなど、簡単な方法ではあるが、少し気持ちが楽になると感じている。

文献等でその秒数は詳細には異なるが、吐く秒数と、数秒数は2:1で取り上げられているケースが多い(例えば、8秒吐く、4秒吸う、4秒息をとめる)。

 

呼吸は、無意識に行なうことであるが、この行為を意識して行なうことが、ストレス軽減、自律神経の安定につながり、意欲がなくても、寝ていても、どんな場所でも取り組むことができる、根拠に基づいたストレス軽減策として優秀である。

 

しかし、呼吸で、人と日々の環境との間で生じる様々なストレスすべてを解決できるわけではない。

この点はストレス対策の難しい側面である。

この点については、明日以降に詳細を譲りたい。

 

ただ、ストレス軽減に向けた深呼吸という具体的方法は、費用0円のコスパ最強の方法の一つである。

是非、試してほしい。

 

そして、ストレス状態が過多の時は、脳を意識的に休めるためにも、睡眠の重要性を感じている。この詳細も、明日以降に譲りたい。

 

読者のみなさん、首や背中を温めて、しっかり睡眠をとられてください。

 

根拠ある効果的なストレス軽減方法を見つける方法

現在、日本においては、ストレス社会と呼ばれ、キラーストレスと呼ばれ、ストレスが死因になるとの報道がなされたている。

ストレスといっても様々なストレスがある。

 

色々調べてみると、もともとはストレス、ストレッサーという用語は物理学からと言われている。その後、医学へ、そして心理学などの様々な学問で用いられるようになったようである。

 

わたしたちが日常の中で、「めっちゃストレスがある」などというような感覚は、どちらかというと心理学的側面から捉えたストレスではないだろうか?

 

人と環境の間の様々な軋轢によって生じる負荷がストレスであると考えられる。

このあたりの詳細の情報は、ラザルスの著書等で入手できる。

 

ストレスを感じるかどうかは、人それぞれの主観的要素が強く、その人の認知による評価が大きい。

例えば職場で、上司から何か言われた場合、「すごくストレスを感じる」と認知する人もいれば、「そんなことあったっけ」と評価しているケースもある。

つまり、ストレスの認識は、個人差が非常に大きい。

個人差が大きいということは、そのストレスへの対処方法も異なる可能性がある。

Aさんにとっては、ストレス軽減策になっても、Bさんにとっては効果は感じられないことも少なくない。

 

ストレス社会をうまくすり抜けるためには、様々なストレス軽減方法から、いかにして自分にあった方法を見つけ、それらを組み合わせた、自分自身用にカスタマイズしたストレスの軽減策を用意しておくことが重要ではないだろうか。

 

では、どうやって、ストレス軽減に効果的な方法を効率よく見つけるのか。

その一つに査読付論文がある。

論文には、他者の審査・チェックを受けた査読付論文、それらを受けていない査読無し論文の2種類が主にある。

前者の査読付論文は、主に学会の学術誌に掲載されている。投稿された論文を、第三者が複数名でチェックし、論文の妥当性を一定の客観的基準を持って審査され、何度か修正指示等を受け、加筆修正され、論文の精度が高まることになる。

 

一方、は、出版社の編集者のチェックは受けるが、その内容の科学的妥当性を評価することは専門家や研究者でければ困難であるため、その内容の客観性が担保されているかどうかは、疑問が生じる。

 

そのため、私は、効果的なストレス対策を調べる際には、学会の論文から探すことにしている。

幸い学会の査読を受けた論文は、国立情報学研究所の論文等の検索サイトであるCiNii(サイニィ)、google scholer(グーグルスカラー)で、検索するとすぐに調べることができる。さらに、無料で公開されている論文も少なくない。

例えば、「ストレス、軽減」等とそれらのサイトで検索し、ヒットした論文で、無料で公開されている論文を見つけ、すべてを読むのは大変なのでその論文の概要(抄録:サマリー)を読むと、大まかに効果的なストレス軽減方法を把握することができる。

是非、試してほしい。

 

パソコン一つ、スマホ一つで、ネットにつながりさえすれば、根拠のある一定の客観性が担保されたストレス軽減方法について、無料で調べることができるのだから、すごい時代である。

でもストレス社会、なんか矛盾する。

情報にはアクセスしやすくても、それにアクセスする方法がうまく広報されていないのかもしれない。

あるいは、ストレス状態が過多の状態では、精神的に余力を意欲もなくなり、アクセスすらしにくい状況なのかもしれない。

 

1人でも多くの人が、それらの方法を参考にし、自分にあったかストレス軽減策を発見することで、「仕事に行きたくない」「学校にいきたくない」等の気持ちの背景にあるストレスが軽減できることを切に願う。

ストレスにうまく対処することが、「幸福な生活」の第一歩ではないだろうか。

 

 

朝活は効率が上がる

今日は、少し遅めに起床。

愛知県発祥のコメダ珈琲でモーニング。

コメダ珈琲は上場時から投資をしている会社で応援しています。

でも最近は、日曜日の朝活は、コメダより、ガストやスタバにいくことが多かったので、久しぶりにきました。

すると、モーニングのパンの種類が増え「ローブパン」というロールパンに少し甘味つけしたものを選びました。また、バターやジャムが選べていたのですが、こちらも選択肢が増え、「ぬる豆乳」があり、こちらにしました。

ひさしぶりのパン食で、糖質が気になりますが、おいしいですね。

炭水化物は魔物です。

コメダは、結構混んでいて、みなさん、何かしら資格の勉強なのでしょうか、黙々とやられていて、刺激を受けます。みなさん、ありがとう。

 

家より、こちらも刺激を受け、効率が上がる気がします。

今から執筆作業を進めるとしよう。

 

ブログをご覧をみていただいた皆様も、素敵な日曜日を。

 

 

 

 

半額難民?(謎の行列が)

無性に甘いものが食べたくなり、駅前のスーパーへ、21:00頃だったのだが、店に入ると、店員さんに行列が並んでいた。

何事かと思いきや、どうも弁当などの総菜の半額の値段のシールを貼ってもらうために並んでいたようである。

しかし、確かに「半額」の文字にはひかれるが、仕事帰りと思われる社会人が疲れていても並んで、半額の品を買うという日本の現実。

日経平均は上がり傾向でも、中々給料や年収アップにつながっていないことをあらためて実感した。

副業で稼ぐか、投資で稼ぐか、本業を補う方法が日本の成長には欠かせないのかもしれない。

 

私は、行列を眺めながら、サーターアンダギー2個を買った。

糖質を気にしながら、今から食す。

もちろん、イヌリンを事前に溶かして口に入れた後に、炭水化物ばくだんのサーターアンダギーを食した。

そして、その後、せめてものカロリー消費にと、逆立ちとジャンプを行なった。

179cm、59kgを維持するのも、苦労が尽きない。

でも、体型を維持したい、血糖値も上げたくない、絶対に